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四万十川産天然鮎の塩焼き

12月1日、四万十川の冬の風物詩となっています「落ち漁」が解禁したところですが、早速、近所のオッサンが「今年はようけおるが、こまいがばっかりじゃ、食うてみるかよ」と持ってきてくれました。

四万十川産天然の塩焼きとなります。
20181210ayu01.jpg
iPhoneSE(なんか上手く撮れませんでした....)

やっぱりは塩焼きやね、大変美味しくいただきました d( ̄◇ ̄)b グッ

  
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[ 2018年12月11日 04:01 ] 四万十川関連 | TB(0) | CM(4)

NOBさん

四万十川の鮎漁は、毎年5月から6月に解禁となり、10月から11月に一時「止め川」と呼ばれる禁漁期間になりますが、その後「落ち鮎」漁が1月末まで続けられます。
鮎は産卵のため河口付近に向かいます、産卵したあとの痩せた体をしてるのが「落ち鮎」と言いますが、中には産卵前のものもいたします。これを「子持ち鮎」とも呼ばれています。

四万十川は手つかずの山から湧き出たミネラル分を豊かに含んでいます。このミネラルを含んだ苔を食べる鮎ですから、さっぱりと何匹でも食べられて、ビールもいくらでも呑めると言う訳なのです d( ̄  ̄)
[ 2018/12/12 09:15 ] [ 編集 ]

NOB

いつも拝見させてもらってます。

アユは夏ってイメージですが、この時期もあるんですね!

ビールが進みそうですね!
[ 2018/12/11 19:18 ] [ 編集 ]

まっこうさん

こんにちは。
鮎は皮がとても香ばしく美味しいです。
内臓ごと食べてしまうので少し苦味はありますが
それがまたビールによく合うんですよ d( ̄◇ ̄)b グッ♪
[ 2018/12/11 10:40 ] [ 編集 ]

いつも拝見させてもらってます。
美味そうです!
[ 2018/12/11 07:44 ] [ 編集 ]

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